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  • 18/04/18 介護ソフト2018へのアップデート

    訪問介護、地域密着型通所介護、福祉用具貸与、居宅介護支援についてご案内を完了しました。

     

    旧バージョンで入力されたサービスは、変換ツールで、サービス名と単位数を自動的に修正します。ただし、介護報酬改定でなくなったサービスコードを使用していた場合は見直しが必要です。

     

    また、訪問介護の特定事業所加算について、サービスコードを修正し更新方法をお知らせしました。

     

  • 18/04/11 iPadで作成した介護給付費請求ファイルの変換方法

    iPadで介護給付費請求ファイルを作成した場合、そのまま送信するとエラーになります。そこで、送信する前にMicrosoft Wordで変換します。

     

    (手順)

    1 iPadで作成したCSVファイルを、Windows版のWordで開きます。

    2 最終行にも改行コードが追加され、データが入っていない余分な行が1行できます。

      このまま伝送するとエラーになりますので、この最終行を削除します。

    3 保存します。この時、ファイル形式を変更しないようにします。

     

     

    ※内容は、弊社のフリーソフトをiPadで使用し、CSVファイルを伝送する場合です。

  • 18/04/11 介護ソフト2018

    来週より、介護保険対応ソフトをご案内します。

     

    ・訪問介護(11, A1, A2, A3)

    ・福祉用具貸与(17, 67)

    ・地域密着型通所介護(78, A5. A6. A7)

    ・居宅介護支援(43, 46)

  • 18/04/29 障害者自立支援について

    アップデータのご案内は完了しましたが、今回の改定で、自立支援についてもサービスコードが増えています。また、請求情報の変更もありますので、なるべくお早めに請求業務を行ってください。

     

  • 18/05/07 障害者自立支援版<販売終了>

    障害者自立支援版の販売は終了しました。

    ご契約中のお客様につきましてはサポートを継続いたします。

  • 18/05/09 障害者自立支援 お問い合わせの多いエラー

    請求が始まり、お問い合わせも増えてきましたが、その中でも多いエラーは、EE26(請求サービスに該当する事業所との契約情報が存在していない)です。利用者との契約内容に変更があった場合は、ソフトにその内容を登録する必要があります。

  • 18/05/21 介護保険対応版<販売終了>

    今回の介護報酬改定で、NPOなど、小規模な事業所にとって不要なサービスコードが多くなりました。

    これまでのような販売では、サービス種類ごとのソフトとしては機能が不十分になることから、事業別サービス種類別の販売は全て終了することにいたしました。

     

    今後は、サービス事業所が必要とする、介護サービスや他の機能を組み合わせたカスタムアプリケーションとしての販売に変わります。

     

  • 18/05/31 地域密着型通所介護:サービス単位数を調整した場合の計算例

    限度額管理対象単位数を調整した場合の計算例を示します。サービス提供体制加算は支給限度額管理対象外のサービスなので、全て保険対象分として計算します。

     

    この例は、サービス単位数6,076単位の内、110単位を保険対象外の全額負担分としています。

    利用者負担額は、保険対象分の1割 6,916円と全額負担分 1,254円の合計 8,170円です。

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